小山内 洋子「好きなことを 樂しく楽に・・・」そんな生き方が これからの生き方

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今回が最終回です。

無題2229

みなさま、こんにちは

この話題の原稿を書いている時
次々にいろいろな質問を電話でいただきました。

内容は各々違うのですが 結局、「物故」のやっていることでした。
そこで
「今度ブログでその事を書きますから読んでください。」
と待っていただくことにしました。

目に見えない世界って伝わるのがなんて早いんだろうと
改めて感心してしまいました。


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では、最後にもう一度大切なことを書きます。

今の移行期では
祖の時代の神様は上から順にお休みになって、もう本当の神様はいません。
今残って活躍しているのは一番下の生きもの 地上にいる霊だけです。

従って、祖流の生き方をしている人は
全てこのエネルギーで動いていることを頭に入れておいてください。

祖のエネルギーは粗く・強く・大量にありますので、ガンガン動くこともできますし
賑やかな人が大勢集まる所を好みます。

祖の時代もそろそろ終わりに近付き
今は次の新しい皇の時代に移行する転換期です。

そこで、自然は祖の時代の人・もの・ことのすべてを破壊し、消してくれています。
これを消化・浄化といいます。

時代が進むにつれて、これら祖の霊たちも次第に消えていきます。
投資や株などの虚業や、スポーツ・ギャンブル・選挙戦などの勝負事。
また、イベントなど大勢を集める行為は徐々に少なくなっていきます。

また、自分自身もそれらに関心がなくなっていくようになります。

それがいつか? 観察してみるのも一つの樂しみにしてください。


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自然は消化・浄化をしながら
一方では 皇の人・もの・ことの芽を育んでいます。

私達の肉体も
祖の肉体から皇に生きられるように新しく造り変えてくれています。
そして、自分を振り回す霊もいなくなります。

従って皇の時代は
自分の魂の記録(自己プログラム)にそって生きられる時代です。

皇の時代、自分以外の「他」という生きものは、自分をサポートしてくれるだけです。
そのため、皇の時代には自分らしい人生を送れますので樂しみにしていてくださいネ。

皇のエネルギーは于由から貰います。
于由はまだ極めて少ない状態にあります。

加えて
祖の弥生神に代わって皇の縄文神が出てきましたが
まだ目覚めたばかりで働きは活発ではありません。

于由エネルギーの粒子は細かく弱いので、皇流の生き方をしている人は
ゆっくり・のんびり、穏やかに・静かな人生を過ごしています。

時代が皇に進むと同時に于由エネルギーが豊富に流れ込むようになったとき
皇と秸の人が活躍できるようになります。


※ ここで注意していただきたいことがあります。

祖流の生き方をするのか、皇流の生き方をするのかは、各々が決めることです。
「皇流だから、祖流だから、良い悪い、正しい・間違っている。」
ということではありません。

完璧な人間はこの世にいません。
なぜなら、完璧な人は地球上に生れてくる必要がないからです。

従って
他人が他人の生き方について 批判したり裁いたりは絶対しないでください。
「自分は自分、人は人」 と割り切ることです。

他人を気にしていると、他人の道を歩くことになりますので人生が狂ってしまいます。
大切なのは「自分がどう生きるか。」です。


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ブログ終了のお知らせ

今回を持ちまして、ブログを終了させていただきます。
読んでくださいまして ありがとうございました。

読者の方の中には途中で去られた方もおられると思います。
なぜなら、小笠原さんが常に
「本当のことを言ったら、誰も来なくなるよ。」と言われていたからです。

わたしのブログは、本当のことだけを書いてきました。
それでも、あまり支障のないものに限定していますが・・・・・。
そのため、ブログを読んでいると「腹が立つ」と思われたことが
少なからずあったと思います。

それは、あなた自身が腹を立てているのではなく
あなたの内に入っている「祖の方々」が腹を立てているのです。

時が過ぎて、このブログを読み返して
腹が立たず「なるほど」と思えたとき
あなたの内から「祖の方々」が消えた証拠ですのでチェックしてみて下さいネ!

今、世の中で起きている様々な問題について
「理論的にどうなのか?を書いて下さい。」という要望をいただきましたが
まだ恐ろしくて書けません。

本当のことを書きたいのに書けない・・・・というジレンマが
常に私に付きまとった日々でした。


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最後に
私の三冊目の本
「この理論はどのようにして生まれたか」は
故小笠原慎吾さん(宇宙物理学研究家)の研究・実験50年の日日と
私がその研究にどのように関わってきてどのように感じたかを書いたものです。

この本を書き上げたのは2016年2~3月頃でした。
その年も、また今年も出版が叶いませんでした。

なぜなら、祖の方々の悪事を暴露したものですので
祖の方々は必死に妨害します。

現在、世の中の祖のエネルギーが特に強く働いています。
従って私も少し静かにのんびりしてようと思います。

来年は、この三冊目の本を電子書籍と紙の本で出版したいとは思っていますが・・・

自然の意思に任せて「出たときが、その時」と
みなさまには、気長にお待ちいただきたいと思います。

なお出版が決まりましたら
小坂さんのブログ「もっと暖気に生きてみませんか?」から
ご案内させていただきます。


ではまたお会いする日まで・・・・・


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こちらもご覧になってみてください。
4451870719_70cfb39b80_o.jpg 「もっと暖気に生きてみませんか?」

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500円玉貯金の意外な効果

女子

みなさま、こんにちは

今日は「500円玉貯金の意外な効果」について書いてみます


500円玉貯金の意外な効果


みなさんは、500円玉貯金をしていますか?

数年前、テレビ番組で「500円玉貯金をしているか?」と
街頭でアンケートを取っている場面を見ました。

その時感じたことは
500円玉貯金をしている人が想像以上に多いということでした。

小笠原さんも、盛んに500円玉貯金をすすめていました。
表向きの理由は 今の時代の移行期には何が起きるかわからない。
その時の備えとして・・・・・ということでした。


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・貯金の仕方は 買い物の際、釣銭に500円玉を貰ったときにする。
・貯金箱の置き場所は寝室。

さてその日から、一体何が起きたでしょうか?
次の講習会で 小笠原さんからこんな話を聞きました。

「ある人が大変な目に遭った。」
小笠原さんが よくよく事情を聞くと
その人は、一万円札を両替して一度に500円玉を20枚入れたというのです。

実は 500円玉貯金の1日の上限は数枚ということだったらしいのですが
私達には そのことを知らされていませんでした。

小笠原さんのことですから、実験だったのでしょう。
誰が慾を出して、一度にどれくらい入れて その結果どうなるか?
の実験だったのです。


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そして、もう一つ別の実験がありました。
私達の体の下腹部を「丹田」といいます。体内では「腸」に当たる部分です。
この「丹田」=「腸」は
私達の経済の中の財産を溜める器が入っているところです。

その器の大きさは 各人違っていて、生まれてくる時にすでに決まっているものです。
このことを念頭に入れてください。


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さて、500円玉貯金に戻ります。

たとえば、みなさんが一律に30万円入る貯金箱で始めたとします。
器の小さい人は30万円しか入りません。
しかし、器の大きい人は それ以上どれくらい入るか? 
貯金箱を開けてみなければわかりません。

この話を小笠原さんから聞いた人々は、どうしたと思いますか?

もうお分かりかと思います。
各人が競うようにギュウギュウ詰めにしました。

そして、余りに詰め込み過ぎて壊したという人が出てきました。
このとき小笠原さんの実験は、大成功だったといえるでしょう。
それは、実験の狙い通りだったからです。

なぜか詰め込み過ぎて貯金箱を壊した・・・・・というのが大問題なのです。
つまり、貯金箱=丹田の器だからです。
貯金箱を壊したイコール器を壊したことと同じです。

では、器にヒビが入ったり壊したら、どうなるでしょう?
お金が入っても入っても、ザザモレの状態で溜まらないことを意味します。


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この状態にピッタリ当てはまる一例を挙げます。

昔、ある政治家が多額の賄賂を受け取り大問題になりました。
その事件から間もなく、その政治家が亡くなりました。

小笠原さんが調べたところ
彼の「丹田」の器が小さかったにもかかわらず
慾を出して多額のお金を貰い詰め込んだため
器が壊れて、命を落としたというのです。


500円玉貯金で さらにわたしを驚かせたことがありました。
私は貯金箱一個で終わろうとしていました。

ところが多くの人から
「満杯になった貯金箱が10個・20個とゴロゴロしている。」と聞きました。

このように
500円貯金からでも「人間の慾深さ。」が わかるものなのですネ!

ということで、小笠原さんの仕掛けた「慾」の実験は
大成功だったことでしょう。


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後日ある人から
「先生から貯金箱を開けて、いくら入っていたか教えてください。」
という話を聞きました。

これは私の直感ですが、その人は講習会に来ている中で
一番大きな器を持っている人だと思いました。
やはり、実験だったのだと確認できました。

ところで先程、500円玉貯金の表向きの理由は
「いざという時の備えのため。」と書きました。

実はもう一つ「裏」の理由があったのです。
それは、丹田=腸 には もう一つ大事な役割があるからです。

その役割とは、腸にある腸間膜を通って「閃き」が出てきます。
ですから、腸がキレイだと「良い閃き」が出てきますので、腸はとても大事なのです。
その腸にある財産を入れる器の中が少ないほど閃きが出て来ることになります。


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けれど、今はまだ移行期で
お金に関する閃きといえば「お金がもっと慾しい。」
「もっとお金を増やしたい。」「投資でもしようか?」と次々に慾の閃きが出てきます。

今の移行期は、詐欺が横行していますので最も危険な時期です。
そこで詐欺に遭わないためにどうしたらいいか?
それが500円玉貯金だったというわけです。

今の移行期に出回っているお金のほとんどは
祖のエネルギーを帯びたお金であり、500円玉も例外ではありません。

腸の器イコール500円玉貯金箱の中に一杯にしておけば
慾の閃きが出てきませんので安心です。
これがタイトルに書いた「意外な効果」です。


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500円玉貯金の表向きの理由は いざという時の備えとして
また、裏の理由は慾のために欺されないようにする・・・という 
一石二鳥の役割をしますので
お金に不安な人は、ぜひ500円玉貯金をしてみて下さい。

近年、500円玉貯金をしている人が多いというのも
理屈は知らなくても、時代の流れをセンサーでキャッチしているのかもしれません。

ただし、これをしていると
皇のお金も入りませんし皇の閃きも出てきませんので悪しからず・・・・・!


以上、今日は ここまでです。

それではまたお会いしましょう。


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科学レベルで「見えない世界」の研究がいつ始まる?

無題2229

みなさま、こんにちは

今日は以下のテーマで書いてみます。


科学レベルで「見えない世界」の研究がいつ始まる?

今までの時代
目に見えないものの科学レベルの研究は、ほとんどされてきませんでした。
それほど重要視されてこなかったのでしょう。

今までの時代は
目に見えない世界は あるのか・ないのか?
という論争のレベルにしか達していませんでした。

というよりも
目に見えない世界というと、科学者の間で抵抗される人も少なくないようです。
軽視されていることも否めません。

その結果
この世界のことは哲学や宗教・スピリチュアルの研究者に任されていました。

本来は、目に見えない世界の証明をするのが科学の役割 だと思うのですが
残念ながら現在まで研究が進んでいる様子は見られません。


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しかし一方で

どの分野でも頂点に立った人は
「最後は目に見えないところまでいかないと真相が掴めない。」
ということを知るのです。

つまり
「本当のことは目に見えない世界にこそあるのだ。」 
ということに気がつくのです。


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ちなみに

「エジソンが晩年、あの世からのメッセージを交信する
 ラジオの発明に熱心だったということですが?」

と、小笠原さんに尋ねた人がおられました。

小笠原さんは

「それでエジソンは死んだの。
 あれは、霊との交信をするつもりが 波動なのでラジオでは交信できない。
 ラジオは電磁波だから 物故との交信だったので、自分がやられてしまった。」

ということでした。


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本で読んだ記憶が正しければ
ニュートンもアインシュタインも晩年、神に関心を寄せていたようです。

時代が進むに従って
「目に見えない研究」は、いずれにせよ、やらざるを得なくなるでしょう。

以上、今日は ここまでです。

それではまたお会いしましょう。


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自然は正誤・善悪より必要を最優先する。

タイトル

みなさま、こんにちは

今日は 「自然は正誤・善悪より必要を最優先する。」
というテーマで書いてみます。


自然は正誤・善悪より必要を最優先する。

自然はこの世の中に
すべての人が必要な、もの・こと・人を揃えてくれています。
そして
「あんな危ないもの 世の中からなくなればいいのに・・・。」
と、思うものも存在しています。

例えば、人でいえば
「犯罪者などいない方がいい。」と、皆さん思いは同じでしょう。

また「こと」でいえば、「戦争もなくなって欲しい。」と思うでしょう。
あるいは「もの」でいえば武器・凶器などです。

それなのに、なぜ存在しているのでしょうか?
それは、今それらが必要だからです。

自然はいつも、善悪や好嫌・正誤より
宇宙レベルでの目に見える世界・目に見えない世界の
「要・不要」を最優先する のです。


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以前のブログで書きましたが
自分以外のすべてを「他」といいます。

重要なことは
自然が揃えてくれた そのすべての「他」の中から
自分が何を選んで掴み取るか です。

その掴み取った中身で自分の人生が決まります。
ですから、自分に関係ないことに首を突っ込まないことが大切 です。


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今、世の中で起きていることは、時代劇のような完全懲悪で終わりません。

そのため、皆さんスッキリせず
モヤモヤ・イライラされている人が多いと思います。

けれど
自然は必要だから起こしているのだということ 
を頭に入れておいてください。

世界で何が起きようが、他人が何をしようが
自分に関係ないことは裁かないこと です。

裁くのは自然に任せましょう。


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死なないようにするために・・・

そして、今は何があるかわからない移行期です。
お互い被害者・加害者にならないために注意すべきことを書いておきます。

1.他殺  
    ・他人にお節介をしない。
    ・子供・夫婦・友人のことを心配しない。
     (心配とは四六時中いつも思う事。心を他人のために配る。)

2.事故死
    ・世の中の変化、起こることを視聞して思考して不安になる。
    ・友人と二人ならOK。
     大勢・団体で、ある目的地に集まる…観光バス
     多くの人の集まるところは避ける…スポーツ観戦・コンサート

3.自殺
    ・将来のことを考えない。(将来には不安しか存在しない)
     世の中はなるようにしかならない(ケセラセラ)
    ・他人・友人からの言動に対して心配しない。
    ・嫌な勉強や学習をして知識を詰め込まない。

4.脳血管障害
    ・金儲けを一所懸命やらない。金慾・物慾
    ・仕事(他人のために努力し仕える)をしない。
    ・仕事が無限に増えたら要注意。
    ・嫌な仕事をしない。
    ・嫌な人と会わない。

5.天災
    ・利益のない仕事をしない。(他人・世の中から頼まれてもしない)
    ・スムースにいかないことを強引にしない。
    ・少しでもトラブルになったらすぐやめる。

6.人災    
    ・電車にスムースに乗り、座れる電車に乗る。
    (座れなかったら座れる電車が来るまで待つ)
    ・停止位置ピッタリに停まる電車に乗る。
    (ズレていたら事故を起こす運転手)


以上、今日は ここまでです。

それではまたお会いしましょう。


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騙す人と騙される人

無題2229

みなさま、こんにちは

今日は 「騙す人と騙される人」というテーマで書いてみます。


騙す人と騙される人

みなさんに一つ聞きたいことがあります。

あなたは泥棒に入られ
お金や宝石など、大切にしていたものを盗まれた経験はありますか?

そのとき、あなたは泥棒をどう思いましたか?
あるいは、あなたが詐欺の被害に遭ったことがありますか?
そのとき、あなたは詐欺師をどう思いましたか?

多分?もちろん?泥棒や詐欺師を悪者で許せないと‥‥?

この物故の一連の記事で私は一部
物故は慾深く人を欺したり、人の不幸を喜んだり と
人間を振り回す悪者のイメージで書きました。

けれど、この考え方は祖流の考え方です。

いままでの祖の時代は
「悪いことが自分に起きたとき誰かのせいにする考え方」 で

他動的な祖流の考え方です。

では、これからの皇流の考え方は、どう変わるのでしょうか?

それは
「何事も自分に悪い結果が出たら、その原因はすべて自分にある・・・」

という自動的考え方です。


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さて、泥棒や詐欺の被害者が、なぜ、あなただったのでしょうか?
他の人でもよかったはずです。

泥棒に入られるのも詐欺に遭うのも
泥棒や詐欺師とあなたとは
いわば磁石(被害者)と鉄(加害者)の関係と同じく
お互いが引き寄せあった結果起きたのです。

それが、あなたにとって必要だったから です。

つまり、お金や宝石を盗まれたのは
それらが、あなたにとって不要なものであり
処分できないあなたに代わって処分してくれたのです。

また、あなたが詐欺でお金をとられたとしたら
無駄なお金やマイナスのお金を溜め込んでいたので処分してくれたのです。


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今なぜ詐欺や泥棒が横行しているかといいますと
時代の移行期で、祖のお金・祖のものなどを一旦ゼロにしない限り
皇のお金やものが自分の手元には、きません。

「なかなかものが捨てられない。」
「お金を溜めることに全力を注ぎ使えない。」

という人に代わって、自然が物故を使って処分してくれたのです。

ですから、被害に遇ったら
自分にとって不要なゴミを処分してくれて「よかった!」
と喜べるくらい、おおらかに生きていると
そこからの人生は一変して、よい方向に変わっていきます。

逆に「悪いことが起きた、許せない!」などと文句をいっていると
そのまま不幸な人生を送ることになります。


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本来は、他人に処分される前に気付き
自分に不要なゴミを処分していれば
泥棒や詐欺師の手を借りなくても済んだのです。

詐欺や泥棒も、騙されたり盗まれたりする人がいなければ存在できなくなります。

では、泥棒や詐欺師の人生はどうなるのでしょうか?
いうまでもなく、人を騙したり人のものを無断で盗む行為は犯罪ですので
法律で裁かれることになります。決して良い人生を送ることはできません。

以上、今日は ここまでです。

それではまたお会いしましょう。


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